-2chまとめ-【音楽】RADWIMPS・野田、「HINOMARU」歌詞について謝罪「傷ついた人達、すみませんでした」「軍歌だという意図は1ミリもない」

RADWIMPSの新曲「HINOMARU」が波紋 「日出づる国の御名のもとに」
RADWIMPSの新曲「HINOMARU」が波紋 「日出づる国の御名のもとに」  ハフィントンポスト
(出典:ハフィントンポスト)
Miracle CD UPCH-80415 10位 (未収録) アナログレコード UPKH-30001 22nd 2018年6月6日 カタルシスト 全2曲 カタルシスト HINOMARU CD+GOODS UPCH-89375(初回限定盤) (未収録) CD UPCH-80489(通常盤)
115キロバイト (9,294 語) – 2018年6月6日 (水) 03:18

(出典 radwimps.jp)

1 すらいむ ★:2018/06/11(月) 17:32:32.36

RAD野田「HINOMARU」歌詞について謝罪 「軍歌だという意図は1ミリもない」

 RADWIMPSの新曲「HINOMARU」の歌詞が話題になっている件について6月11日、ボーカルで作詞を担当した野田洋次郎さんが自身のTwitterでコメントを発表した。
 「戦時中のことと結びつけて考えられる可能性があるかと腑に落ちる部分もありました。傷ついた人達、すみませんでした」などと謝罪している。

 「HINOMARU」は6日に発売したニューシングル『カタルシスト』に収録されているカップリングソング。
 <風にたなびくあの旗に/古(いにしえ)よりはためく旗に>というフレーズから始まる同楽曲は、<この身体に流れゆくは/気高きこの御国の御霊>や、<さぁいざゆかん/日出づる国の/御名の下に>といった、愛国心を思わせるフレーズがちりばめられている。

 この歌詞に対して、ネット上では「愛国歌と同じセンスで少しゾッとした」「国に誇りを持つということの難しさについて、ちょっとあぶないぞと思った」といった声や、「フジテレビのW杯サッカーのテーマ曲だから普通に日本を背負って試合に向けての闘志みたいな意味じゃないの?」「RADらしくないってなんだよ、RADが作ったんだからRADなんだよ」などさまざま意見が飛び交っていた。

 そんななか、きょう6月11日に野田さんがTwitterを更新。英語と日本語で、「HINOMARU」の歌詞が話題になっていることについて、自身の思いを綴った。

 以下、全文を掲載する。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

エキサイトミュージック 6/11(月) 16:45
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000009-exmusic-musi

続きを読む

Source: ほろよひ人生

記事を読む>>-2chまとめ-【音楽】RADWIMPS・野田、「HINOMARU」歌詞について謝罪「傷ついた人達、すみませんでした」「軍歌だという意図は1ミリもない」

グルメなあの人からお店を探そう【Retty(レッティー)】
[640×100]実名口コミグルメサービスNo.1
芸能全般
シェアする
エンタメトピックス | 芸能ポータルサイト